住宅ローンや頭金などから、無理のない予算をシミュレーションします。

① 世帯主の年収(必須)
世帯主の年収を選択してください。住宅ローンの計算に使用する年収は、税引き前の総支給額(いわゆる税込み年収)を基準としています。選択した年収を元に、住宅ローンの上限を制限します。
② 世帯主の年齢(必須)
世帯主の年収を選択してください。選択した年齢を元に、住宅ローンの支払い年数を計算します。上限を35年としていますが、完済年齢が70歳を超えた場合は、支払い年数を調整します。
③ 配偶者の年収
配偶者の年収を選択してください。配偶者の年収を選択すると、配偶者の年齢とペアローンが選択できるようになります。

③-1 配偶者の年齢
配偶者の年齢を選択してください。
③-2 ペアローン
住宅ローンをペアローンとするかの選択をしてください。ペアローンとした場合、夫婦の収入を合算して計算する事で住宅ローンの上限を引き上げます。世帯主の年収だけでは資金計画に無理がある場合にはペアローンの採用を検討してください。
④ 返済月額
住宅ローンの返済で、毎月いくら位の返済が可能かを選択してください。長い期間支払い続ける事になりますので、無理のない範囲の金額を設定してください。
⑤ 返済中のローン
自動車ローンや教育ローンなど、毎月返済しているローンがある場合はその金額を選択してください。返済中のローンがある場合は、住宅ローンの上限が制限されますので、住宅ローンを契約する前に返済できないか検討してみてください。
⑥ 自己資金
頭金として出せる自己資金の金額を選択してください。 ⑦ 資金援助と合わせて、総予算の20%程度用意する事が望ましいとされています。
⑦ 資金援助
ご両親などから、住宅購入に伴う資金援助が得られる場合には、その金額を選択してください。
⑧ 建物サイズの変更
入力が終わったら、建物サイズの変更ボタンをクリックしてください。
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